
入社1年目でもプロジェクトリーダーへアサイン。成長を実感できる仕事
全国のボートレース場の公式サイトや公式LINEを運用するSさん(取材時は入社3年目。現在はWEBユニットのスペシャリスト)。シフトのリーダーやキャンペーン企画を任される中で感じる、責任と成長の実感について聞きました。
(本文は2025年3月の取材時点の内容です。部署名は当時の呼称で、2026年のユニット制移行後の所属はPROFILEに記載しています)
どんな仕事をしているか教えてください
主に全国24か所あるうちの14か所のボートレース場等のHPの運用をしています。選手の戦績データや、ボートレース場を管理している施行者様からの依頼を受け、お知らせやイベント情報などをアップしています。他には公式LINEや、テレビに接続してボートレース観戦ができるサービスの運用も行っています。

仕事の中で成長を感じるのはどんな時ですか?
シフトの早番や遅番のリーダーを任せてもらえたときですね。まだまだ判断に迷いや不安も多く発展途上ですが、入社当時よりチーム全体の様子を見ることができるようになり、他の人のミスにも気を配り、一緒に仕組みを創っていくなどのサポートをしています。

今後の目標は?
まずはリーダーとして指導ができることです。加えて自分のことだけでなく周りを見て、先を見越して動けるような「運用のプロ」になりたいです。個人の仕事としては、公式LINEのアンケート作成やキャンペーンの企画案件の準備などを任せてもらえているので、より前のめりに提案できるようになりたいです!

社歴が浅くても企画を任せてもらえるのですか?
そうですね。前述した公式LINEのアンケート作成やキャンペーンの企画案件の準備などは任せていただけました。お客様の意見に触れることもあるし、自分の企画が直接お客様にも届く仕事なので、緊張感もありますが、大きなやりがいにもなっています。与えられたポジションに合わせて自分もふさわしくあろうとするので、確実に成長につながっていると実感できます!
取材を終えて
深夜の衝動買い。わかります。
インフラックスでは Mission に「常に成長し続ける人になる」ことを掲げています。プロジェクトを通じて多くの人と関わり、成長を続けるSさんが、この先インフラックスに入ってくる後進の目標になる日も近いだろうと予感させる、頼もしいインタビューになりました。
インフラックスでは、好きなことに熱中できる仲間を募集しています。
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